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“奴隷”を拒否したK-POPの亡命者JYJ

2012.01.08 03:18|JYJ

“奴隷”を拒否したK-POPの亡命者JYJ

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[イ・ドンヨンのK-POPオデッセイ]
K-POPの驚異的なファン層

[イドンヨン韓国芸術総合学校教授]

今やK-POP熱風が吹いている。
東京、北京、バンコク、パリ、ロンドン、ニューヨーク、K-POPは、新しい世界的な
ポップとして浮上している。
放送とインターネットメディアは、K-POPが韓国の文化的優秀性を世界に知らせる
世界的なアイコンだと騒ぎ立てている。
しかし、いざ私達はK-POPを知っているだろうか?
K-POPは、どのような条件のもとで世界的なポップスとして脚光を浴びているだろうか?
K-POPの音楽はどのように作られ、どのように消費されているのか。

K-POPは確かに実体があるが私達が知っているK-POPはK-POPではない。
K-POPはアイドルたちの音楽だけを扱うからだ。
そして、K-POPの外部と内部は断絶されている。
海外のK-POPファンと国内の音楽ファンがK-POPを眺める視点が違うためだ。

K-POPは、まるで無労組神話でグローバル企業として登板した三星(サムスン)のようだ。
アイドルグループたちは一生懸命努力して世界的なスターとなったが、自分たちの
悩みや苦しみをきちんと話すことができる窓口は封鎖されている。
労組のないグローバル企業サムスンのように、K-POPにも自由がない無限競争の
グローバルポップスだ。

K-POPの世界的なブームは確かに存在している事実だがメディアによって誇張されている。
なぜそうなのか?メディアが芸能製作社と共謀関係にあるからだ。
2010年にあったSM Town Live in LAを取材するために、20余りの韓国の報道機関が
取材に参加した。
もちろん、すべての経費は、SMで負担した。
公演翌日無料で取材したメディアが一斉にK-POPを賛美記事を流し、このおかげでSMの
最大株主イスマンの株式は、瞬く間に60億ウォンほど上がった。 
イスマンの株式価値は、現在2000億ウォンを超え、昨年末に、コスダックに上場している
YGエンターテイメント代表ヤンヒョンソクの時価総額は1400億ウォン程度だ。
2011年にSM Town Live in Parisには韓国観光公社が3億ウォンを支援した。
K-POPは、マスコミと政府の集中的な支援を受けて国内市場を平定し、世界に進出している。

K-POPは、10代から20代のアイドルポップスが好きな世界的なファンが作った
多国間の現象である。
音楽的に実力が検証されたというよりは、現在の世界ポップス音楽市場から消えた
アイドルポップスの空白期を埋めて大ヒットが出たのだ。
K-POPの音楽は、現在、米国のポップス音楽のトレンドを参考にしながら、優れたダンスの
実力を加味して特異な音楽を作り上げていて、第三世界の音楽市場は、再びK-POPを模倣する
皮肉な状況が広がっている。

韓国大衆音楽の誕生に大きな役割をして、書籍"アイドル"などを通じて韓国大衆音楽への
真剣なアプローチをしてきたイドンヨン韓国芸術総合学校教授は、K-POPを説明する連載を始める。
この連載は、K-POPの表と裏、外面と内面、音楽産業、生産と消費の秘密を暴こうとする。
この連載では週に一回ずつ、合計10個の連載を持って読者の皆さんにお届けする予定だ。
その最初のトピックは、K-POPの現状を最もよく示しているJYJだ。


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追放されたJYJ

JYJはK-popのアウトキャスト、すなわち亡命者だ.
彼らはK-popのホモサケル(Homo Sacer)、すなわち神聖な追放者だ。
ローマ法におけるホモサケルと言うのは追放された者であり、誰かによって殺された者、
社会から削除されて市民の権利が剥奪された者だ。JYJはもちろん政治的亡命者、
社会的賎民集団ではない。相変らずK-popの興行スターと同時に多くのファンを保有しており、
JYJが孤独で大変な政治的亡命者たちのように不幸だと断定することはできない。
しかし自分の国で自分たちがしたいことをすることができないという点で亡命者と同時に
追放者の性格を持つ。

JYJは今も韓国で正常な放送活動ができない。2011年9月初めにあった
大邱世界陸上選手権大会閉幕式祝賀舞台に出たのが唯一の放送活動だ。
彼らは東方神起から離れた後 2年間公式アルバムをリリースして国内外で多くの
アルバムを販売したが、ただ一回も国内大衆音楽授賞式で受賞することができなかった。
劣悪なアルバム市場の環境にもかかわらず彼らのデビューアルバム The Beginningと
2番目正規アルバム In Heaven がそれぞれ35万枚以上売れたという点を勘案すれば、
彼らがどうして音楽授賞式で候補指名さえならなかったかは簡単には理解しにくい。
'済州世界7大景観' 広報大使に任命されてから釈然としない理由で放送出演が
予定されていたKBSミュージックバンク日程も突然取り消しされた状況を振り返れば、
彼らの活動を誰かが組織的に邪魔しているか、お互いに同調して見逃す巨大な利益集団が
あるということを見当をつけることができる。

JYJの多くのファンはその邪魔者が彼らの元の所属社であるSMエンターテイメントと信じている。
JYJの国内放送活動にはどめをかけることができる唯一の集団はまさに 3人の脱退を
はじめから不満としているSMエンターテイメントしかないと思うからだ。
JYJは不公正契約の不当さと収益分配の不透明さを公開的に暴露して、
うまく行っているSMを苦境に陥れた。JYJファンは SMができる限りJYJの活動を邪魔して、
自分を裏切った者等の最後がどうなるかのお手本を見せてくれようとしていると思う。
そして現在の所属アイドルグループたちに暗黙的に服従の警戒心を植えつけようと
していると考える。
やくざの世界で可能な話だ。
SMは最高のアイドルグループだった東方神起が契約問題でたとえ活動に致命的に傷つくとしても、
現在デビューを指折り数えて待っている演習生グループたちを、自分たちが持っている
製作権力を活用して東方神起の位置に乗せれば良いと判断したようだ。
SMにとって東方神起は、自分たちの芸能製作のパワーを宣伝してくれる、
親孝行ではあるが同時にいつでも突き放すことができる庶子でもあった。


(JYJは'奴隷'にまで比喩されている韓国のアイドル の契約慣行を今一度、社会に問題化させた)



SMの誤った判断

SMがJYJの活動にブレーキをかけて彼らを無力化できると判断した理由は二つある。
一つは、K-POPの中で最も強大なアイドルグループの制作会社に成長したSMは、
自分の力でJYJの放送活動に影響を与えることができると信じているからだ。
韓国大衆音楽の特性上、放送のない興行は不可能だ。 SM所属のアイドルグループたちが、
地上波とケーブル放送で占める比重と役割は強大だ。
これらのメンバーは、他の芸能制作会社所属のアイドルのメンバーよりも音楽番組や娯楽番組、
ラジオ番組のDJとレギュラー出演の比重が大きい。
放送局は、直接の圧力を受けても、多くの出演陣を保有しているSMの機嫌を伺うしかなく、
SMの暗黙的同意なしには、JYJの放送出演を敢行することができない。

過去'大邱世界陸上選手権大会"閉幕式でJYJがKBSに出ることができたのも、それさえも、
この放送が芸能局の所管ではなかったからだ。
放送局では、SMとJYJの訴訟のために彼らを出演させることはできないが、すでに裁判所は、
SMと、以前の東方神起との専属契約が不当だという1次判決を出したため、
その主張は説得力がない。
また、メディアの報道によると、公正取引委員会は、SMがJYJの活動を妨害したという
苦情を受け調査したところ、いくつかの手がかりを発見し、数億ウォンの課徴金を賦課する
準備をしている。

第二に、SMはJYJが東方神起時代に匹敵するほどのしっかりとしたマネジメントシステムを
確保することができないと判断したのだろう。
アイドルグループが、国内だけでなく海外でも人気を得るためには、グループの力も重要だが、
それらを管理するための体系的な管理(management)システムが何よりも重要だ。
アイドルグループの活動には、音楽創作ダンスからコーディネート、スケジュールの管理に
至るまで、多くのスタッフが必要となる。
SM側は放送活動が不便で、いくら東方神起の前メンバーらをもってしても、
事務所の強力なサポートシステムなしに彼らが成功する可能性はそれほど多くないとみたのだ。

しかし不思議なのは、現在JYJが疾走しているという点だ。
むしろSMの全面的な支援を受けて活動している2人の東方神起はJYJほどの活発な活動をしていない。
過去の東方神起のファンもJYJの活動と名分を圧倒的に支持している。3人のJYJと2人の
東方神起との間のコンサート売り切れ率、ショーケースの興行、レコード販売、広告モデル活動、
インターネットの検索の認知度などを比較すればJYJがはるかに成功したと判断することができる。
なぜ、こんなことが起こるのだろうか?



ファンにとっての正義

東方神起の不公正契約波紋以後、SMが見過ごしていた事の中で最も重要な点はすなわち
ファン層の威力だ。
SMは、訴訟を提起した3人が東方神起を脱退しても、名前をそのまま維持すればファンの
動揺はないか、あっても些細なことと判断したとみられる。
東方神起というブランドだけ守ることができれば、その名前を歓呼して支持するという判断だ。
しかし、そのような予想は外れてしまった。東方神起のファン層の多くは、3人のJYJの
行動を支持している。ファンに重要なのは東方神起の名前ではなく、東方神起の定義だったわけだ。
さらに、訴訟を提起した3人の正当な事由がSMから個人事業への欲に歪曲され、
そして2人の東方神起メンバーたちの責任転嫁発言が続き、東方神起のファン層は
3人のJYJに移動した。
JYJは、東方神起の定義と真実の名前だ。ファンはたとえ東方神起という記票を持っていなくても
東方神起は、ミュージシャンが行かなければならない正義の道はJYJという名前で
続いていると信じる。

それなら JYJファンたちの正義は何だろう? それは自分たちが好きなミュージシャンを
自分たち自ら守ることだ。この点でファンはエゴイスチックだ。ファンは自分たちが好きな
スターを守るためにできる限り最大限の排他的な行動をする。
それでファンは自分たちが好きなスターたちとそのスターを育てた製作社が喜んで分離するのを願う。 製作社があるからスターたちが活動することができることは事実だが、ファンは製作社が
なければスターも消えるとは思わない。
ファンが製作会社をどう思うかといえば、必要悪で不便な真実だ。
自分たちの好きなスターが成功するために強大な製作社が必要ではあるが、自分たちの
経済的投資で製作社が大きいお金を儲けて強大な権力を持つようになってスターたちが
また強い統制の下に置かれるようになることを願わない。
なおかつ自分たちの好きなスターたちが結んでいる契約が不当で、彼らのスケジュールが
殺人的なうえ、正当な収益分配も成り立たなかったら、製作社はファンの公共の敵になるしかない。
東方神起の製作社である SMに対するファンたちの不信はもうずいぶん前からあった。
SMとの専属契約不公正問題で去ったHOT、神話の前例を映して見る時、
ファンには東方神起が人気絶頂の瞬間に、もしかしたら不公正契約問題で大きい難関に
逢うかも知れないという恐ろしさがあった。

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(イ・スマン SM エンターテイメント代表は韓国アイドルポップ、いわゆるK-pop成功神話の象徴的人物だ。 また アイドル奴隷契約を代表する人物でもある)
イ・スマンの画像は載せていません。
(他のブログでご覧下さい)

その恐怖が現実に現れると、東方神起のファン層は、名前の代わりに定義を選択した。
すぐに3人の東方神起を緊急支援するためのベースキャンプを整えたし、SMに向かって
宣戦布告をした。
東方神起の専属予約がなぜ不公正か、彼らになぜ十分な経済的補償が戻らないか、
なぜSMは、日本での活動の収益を正確に明らかにしないのか、具体的な論理と実証的な
データを動員して説明し、これにより肯定的な世論を形成させた。

また、公正取引委員会に東方神起の専属契約が不当だという陳情書を出し、
JYJの放送活動がふさがれると、SMがJYJの放送活動を中断したという疑惑を申し立てて、
やはり公正取引委員会に陳情書を出した。
彼女らは東方神起のファン層からJYJのファン層に転換することを恐れていなかった。
彼女らはまた、自発的に募金して用意したお金で"あなたの青春を応援します"という
JYJ支持のキャンペーン広告を進行した。
JYJが放送出演を果たしていないことに抗議するために、"TVで歌う?お前が?"という
風刺広告をインターネット無償提供紙に掲載した。
JYJが亡命者として生活している間、彼らを支持している自国の同胞たちは
正義の国を新たに作ったのだ。



幸福の源泉、自由意志

それならK-POPの亡命者JYJは幸せなのか?当然そうだろう。
JYJファン層の定義がJYJを幸せにするためだ。JYJの幸福の源泉は、
表面上は商業的な成功と見ることができる。
2010年に公式デビューして以来、これまでJYJは、東方神起時代に劣らない
成功街道を走っている。
彼らはこれまで2つの正規アルバムとメンバーたちのソロシングルアルバム、OSTアルバム、
コンサートのライブアルバムなどを合わせて、少なくとも120万枚の
アルバム販売高を上げた。
ロッテ免税店のモデルなど10社を超える広告に出演し写真集、エッセイ集、
DVDを出版しただけでなく、メンバーたちが様々な映画ミュージカルドラマに出演した。
ライブ公演も日本ツアーをはじめ、2010年のワールドワイドショーケース、
2011年のワールドツアーコンサートまで、2011年11月6日現在、計33回、
約55万人の観客を動員した。
彼らは過去の東方神起よりも経済的に、より多くの利益を得て、2人の東方神起と
比べても大きな名声を得ている。

しかし、JYJが幸せになれる本当の理由は、おそらく自分たちの活動を自分たち自らが
決定できるようになった環境からだろう。
所属事務所の一方的な判断によって活動するのではなく、自分たちの活動を
自分たち自ら決定できる自由意志の回復こそJYJの幸福の源泉だ。
現在JYJは、所属事務所がなくCjesエンタテインメントと代理店契約を結んで
自分たちの活動に必要なことを任せている。
東方神起の頃SMの一方的なスケジュールで活動しなければならなかったのとは異なり、
彼らは自分の活動にすべての権限を持っている。
そして自分の音楽を作ってプロデュースしているので、今、自分たちが
アーティストと呼ばれるのを願う。
公演をし、ユニット活動をして、アルバムを発売し、公益的な活動を行う際に、
彼らは誰の顔色も見ないで、自分で決めることができる権限を持っている。
東方神起という国籍を放棄した亡命者の身分だが、皮肉なことに自分たちの活動を
自ら決定する権限を持つようになったのだ。
本来の名前と既得権を放棄し、代わりに考えや活動の自由意志を持つようになったこと、
これこそK-POPの多くのミュージシャンが夢見なければならないことではないか?

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(東方神起はJYJのメンバーたちを批判するニュアンスの歌を発表している)
2幕神起の画像は載せていません。
(他のブログでご覧下さい)


東方神起との再会?

韓国アイドルグループの系譜の中で最も完璧なグループとして評価された東方神起は、
とにかく今、東方神起とJYJに分離された。
エンターテイナーとしての最高の頂点を動かす時点で発生したこれらの運命的な分離は、
ファンにとっては不幸で悲劇に違いない。
いっそ神話の例のように5人の東方神起が皆SMから出て独立して行動すればよかっただろうが、
残念ながら、あれこれ個人的な利害関係がからまり、彼らは分離されてしまった。

昔の東方神起のファン層や、現在のJYJファン層は、彼らがまた再会することを一度は夢を見る。
2人が専属契約を解約して、東方神起の名前で再結合することだ。
3人のJYJは東方神起の名前が懐かしいが、SMに合流することはほぼないからだ。
それで2人の東方神起はSMを出てくるだろうか?そして、また東方神起という名前で、
自分たちの権利を行使し再び活動することができるだろうか?

おそらくそれは不可能である。 SMが自ら東方神起という商標の権利を放棄しない限り、
東方神起という名前での再会は何らかの形でも不可能だ。
すでにSMに残留することを決意し、現在まで活動している2人の東方神起のメンバー
ユノ、チャンミンが一時心配したSMからの解放を実行に移すことができる可能性も
それほど多くはない。
もし彼らの合流が可能であっても、東方神起の名前を再利用することは不可能である。

その後、東方神起への復帰、あるいは再結合のため、残りの方法は二つある。
一つは、2人の東方神起の3人のJYJを現実的に認めるが、心の中で3人のJYJを
実質的な東方神起と認めるものである。
名目上は東方神起という名前を使うことができないし、SMに所属する2人の東方神起は
確かに存在するが、3人のJYJに東方神起という実質的な名前の権威を付与してくれる
ということだ。
つまり、名前と内容が矛盾している現実を受け入れるのだ。この場合、これらはまだ
東方神起という、元の国籍を放棄する代わりに、ファンからの象徴的な権威を与えられ、
永遠に亡命者に住まなければならない。

二番目の方法は、可能性は低いが、2人の東方神起がSMから出てJYJと再度合流するのだ。
この場合にも、東方神起という名前を使用することはできないが、実際に
東方神起の国籍を獲得することができる。
東方神起のすべての人口が亡命を申請したためだ。
名前は関係ない。JYJYCやYCJYJになるのか分からない。
それでも過去の誤解や反感にもかかわらず、ファンたちは、おそらく、
この後者の場合を懇願する。
東方神起を東方神起と呼べず、代わりに新しい亡命者の名前を呼んでもだ。
彼らが一緒にできるならの話だが。








OH!!! スーパー・今更なお話しではないですか(@ ̄Д ̄@;)

東方神起 が 3人と2人に分かれた時から言っていた事・・・・・
5人一緒なら 名前なんて関係無い!!!
5人で居る(在る)事が1番重要だ・・・って事!!!

でも あれから色んな事がありました・・・・・


あれからの時間の流れの中で 5人が再度、一緒に活動するなんて・・・
今は受け入れがたいですね。
2幕のファンもそうではないでしょうか・・・?

お互いのファンの中で どうしても譲れないところ(溝)が存在するのも事実です。

いつまでも5人一緒で無い事は誰だってわかっているし、いずれは 5人が 個人個人で
活動して行く事も承知の事!

あの頃は どんな道にそれぞれが進んで行ったとしても それぞれを応援しようと思っていました。
きっと そう思っていた人は多かったと思います。

邪魔・妨害・・・書くもえげつない事を次々に仕掛けて来た2社・・・
そして そんな3人を苦しめる場に身を置く人を どうして応援しようと思えるでしょうか?

私には無理なお話しです。

今はSMの役員にまでなっている人物が そう容易くSMを抜けて JYJと再活動する・・・
そんな道を選ぶとは思えません。
(選ばれても・・・ねぇ・・・)苦笑

JYJを悪く書き立てる人物に言いたいです!
なら どうして 3人の人気が衰えないのかな・・・?
どうして CDやDVD・・・書籍があれ程売れるのかな・・・?
*AKBの様に 1人で500枚CD買う様な人は居ませんよ(爆)*

ともあれ! JYJは3人です! JYJCY・・・?
有り得ないです・・・・・
(バランス悪いのはキライ・・・)

喜ぶのはオルペンだけではないでしょうか・・・? 超・理解不能です。
ファンになって まだ5人のステージを見てないから見たい!・・・???
DVDが出てますよ(呆)






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http://www.pressian.com/article/article.asp?article_num=30120103100911

コメント:

No title

初めてコメさせて頂きます。
私も同意見です。
あの妨害さえなければ選ぶ道は違っても2人を応援出来たと思います。
妨害されるのが分かって出て行った?群れから離れた鳥?
そしてイ・スマン氏への感謝の言葉・・・もう2人を好きだった気持ちも思い出す事が出来なくなりました。
3人は日本での活動はA社の息がかかっていて思うように出来ていませんが、自国&他の国では評価は確実に上がっていますよね。
やはり自分の国で認められてこそ、他の国での活動も意味を成すと思います。韓国では実力がある歌手が求められてきているらしいので、3人はそれに当てはまっていけるのではないでしょうか?
団体行動ばかりで自国で単独コンサートも出来ないorさせてもらえないグループにはならないで欲しいです。

ありがとうございます♪

アイ 様

コメント ありがとうございます(・∀・)
アイさんの言う通りだと思います!

3人 と 2人に 別れた時は いつかは(近い内に)5人で活動出来るんだと信じていたし
それが叶わなくても それぞれを応援して行くつもりでした。
アイさんと同じで 2人を好きだった頃の気持ちは思い出せなくなり、いつしか消え去り
むしろ嫌悪感を覚える様にさえなりました。
こんな感情を抱かせる2人の存在は煩わしい限りです。
これ以上こんな思いは悲しいです・・・

韓国へ行く度、現地の方に聞いてしまいます。
JYJは人気がありますか?
東方神起はどうですか?

いつも返って来る答えは同じです。

JYJは人気があります。
東方神起は もうダメですね。

昨年は4回渡韓しましたが 1年を通して同じ答え。

東方神起 の名前が泣いています・・・
悲しいかな それが韓国(母国)での現状です。

長々と 申し訳ございませんでした(;´Д`)

ありがとうございました!


> やはり自分の国で認められてこそ、他の国での活動も意味を成すと思います。韓国では実力がある歌手が求められてきているらしいので、3人はそれに当てはまっていけるのではないでしょうか?
> 団体行動ばかりで自国で単独コンサートも出来ないorさせてもらえないグループにはならないで欲しいです。
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